ラーメン

柏 ラーメン あけび AKEBI 実食レポ

柏 ラーメン あけび AKEBI アイキャッチ

千葉県柏市にある ラーメン あけび AKEBI に行ったときのようすを気づきや感想もまじえてレポートします。

この記事はこんな人におすすめ!

  • 柏 ラーメン あけび AKEBIのようすが知りたい

柏 ラーメン あけび AKEBIの詳細情報

柏 ラーメン あけび AKEBIはAFURI系の和風あっさりラーメン屋です。
コンクリート打ちっ放しの店内はモダンでオシャレな空間を演出していてラーメン屋とは思えない外観と内観です。

ラーメン あけび AKEBIの営業時間

柏 ラーメン あけび AKEBI 店舗情報
開店時間11:00
閉店時間22:00
定休日月曜の夜と火曜
電話番号04-7165-7191
駐車場なし

昼は11時30分~14時30分 夜は18時00分~22時00分

ラーメン あけび AKEBIの場所と行き方

柏 ラーメン あけび AKEBIはJR常磐線の柏駅の東口から徒歩5分ほどで到着します。

ラーメン あけび AKEBI メニュー

柏 ラーメン あけび AKEBIメニュー
メニュー税込金額
特製中華そば1000円
中華そば800円
味玉中華そば900円
チャーシュー中華そば1050円
味玉チャーシュー中華そば1150円
特製手揉み煮干そば1000円
手揉み煮干そば800円
味玉手揉み煮干そば900円
チャーシュー手揉み煮干そば100円
味玉チャーシュー手揉み煮干そば1100円
つけめん800円
味玉つけめん900円
チャーシューつけめん1000円
味玉チャーシューつけめん1100円
大盛120円
半ライス70円
ライス100円
ミニ肉ごはん150円
肉ごはん250円
味玉100円
チャーシュー250円
メンマ100円
海苔100円

お店のようす

2019年11月28日(木) 21時頃に柏 ラーメン あけび AKEBIを利用しました。

店舗外観の看板はおしゃれに「AKEBI」としか書かれてないのでラーメン屋かどうか不安になります。

座席と注文方法

店内はすべてカウンター席です。テーブル席はありません。

店内に入って直ぐ右側にある食券機で食券を購入して店員さんに渡します。

厨房のようす

柏 ラーメン あけび AKEBIの厨房柏 ラーメン あけび AKEBIの厨房

↑厨房はオープンキッチンになっていてラーメンを作るようすがまるみえです。

柏 ラーメン あけび AKEBI 卓上にある素材案内柏 ラーメン あけび AKEBI 卓上にある素材案内

↑各種中華そばのスープへのこだわりの説明書きです。

ラーメンスープに使う醤油へのこだわりを感じます。

栄醤油の濃い口、森田醬油の三年熟成、三河しろたまり の醤油をスープに利用しているようです。
くわえて化学調味料を使用していないと書かれています。

卓上調味料は一切なし

スポンサーリンク

卓上調味料はどこにも置いてありません。

シンプルにカウンター席の上には割り箸と爪楊枝があるだけです。

中華そば 実食

中華そば(税込800円)の大盛(追加で税込120円)を実食したようすです。

柏 ラーメン あけび AKEBI 中華そばの大盛の全容柏 ラーメン あけび AKEBI 中華そばの大盛の全容

↑ 鶏の出汁が効いている醤油ベースのあっさりラーメンです。

柏 ラーメン あけび AKEBI まとめ

大盛を注文しましたが麺の量は少なかったです。
なので食いしん坊には量が足らないと思います。

水は壁際にある給水機まで取りに行く完全セルフシステムです。

店内の壁はすべてコンクリート打ちっぱなしのモダンな内装でオープンキッチンは広くて非常に清潔感があります。

そのためか、お客船は若い女性客とカップルが多かったです。

かといって独りで入りずらいといった雰囲気はありません。

こってり系とは正反対のと透明感のある清涼感を感じるスープなので、最後まで美味しく食べることができます。

スープは全部飲みましたが夜にのどが渇くといったこともありませんでした。

チャーシューも赤身と脂身のバランスが取れていて美味しく調理されています。

コテコテギトギトのガッツリ系ラーメンとは正反対のコンセプトで創られたヘルシーラーメンです。

  • 店内の外観と内観がコンクリート打ち放しでおしゃれ
  • 動物性脂は入っているが和風オーガニックのヘルシー系ラーメン
  • 大盛にしても量が圧倒的に少ない。食いしん坊にはおすすめできない